Ashes-EP 

GLAYのAshes-EP本日発売!

http://www.glay.co.jp/

ぜひ視聴してください。

目がシパシパする・・ 

どうにも眠気が・・・昨日ぷっスマ見た後なかなか寝れなくてね。困ったな・・

一度でいいから「ぷっすま」のランク当てクイズ出てみたいな。


ミスドでも賞味期限切れの材料があったらしい。営業停止にならなさそうだからよかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000271-reu-bus_all




そんなことより(!?)ミスドってダスキンの傘下に入ってたんだ・・・関連性が伺えないね笑

最近ヤフートピックスの引用が増えてきたなぁ・・・



バイト先にて・・・ 

今朝の1時、いつものようにバイトでコンビニに行くと、事務所に入るやコワモテの男性がロッカーコーナーに・・・

「WHO!?」

どうやら新人君です。オレより年下です。1回生だって。

絶対ウソだろ!



新人が入るなんて全く聞いてなかったからビックリです。しかも中途半端に腰が低いから、ちょっと不自然なんだ。

ま、直に慣れるかな。



ちょっとした不安 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071029-00000062-san-soci

奨学金の返還滞納が目立ってるけど、果たしてオレは返せるかどうか・・・

ま、それはさておき、なんだかやけにポカポカした一日です。なのにパソコンルームに行くと暖房がフル稼働。
これが畜生道でなくてなんであろうか!!お蔭様で汗かいた。

この前たった一つしかないメガネを破損してから、まともな生活が送れてません。黒板見えないし、テレビも見えないし、困るなぁ・・・コンタクト買おうかな・・でもドライアイなんだよね。

ところで万年筆が最近ブームになってるらしいです。オレもほしいな。




どうでしょ? 

パソコンの不具合でホームページの改築がどうも難しいから、変わりにブログのデザインを作り直してみました。

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ここ2週間ほど、フリーズやブルースクリーンを含む不具合が顕著になってきて、もう寿命かなぁ?ってカンジです。

itunesに入ってるmusicデータや卒論のデータをバックアップ。時間かかるなぁ。そんな中でもフリーズしちゃうヤンチャなパソコンです。

青く染まる季節 

今日は比較的暖かい一日でしたねぇ。


11月もすぐそこに迫った昨今、うちのゴミ箱は紅茶花伝に染まってきました。ゆっくりと、そして確実に・・・


早速Ashes1969の着うたフルをダウンロードしました。ついでに着ウタも作りました。

あの時代は若者の活気に溢れてたんだろうなぁ・・・


ところで、、いつもパソコンからメールを下さってた方に連絡です。迷惑メールがどうにも治まらないから、フィルター貼っちゃいます。

Vuitton Stile 豆知識 

ルイ・ヴィトンが評価されるようになったのは、創始者であるルイ・ヴィトンが亡くなった後のことである。



1854年、創業者LOUIS VUITTONがパリに旅行鞄専門店をオープン。ここからルイヴィトンの歴史は始まる。ヴィトンは、まず「グリ・トリアノン・キャンバスGris Trianon」というトランク工場として創始された。
荷造り用の木箱職人として修業してきたルイ・ヴィトンが作ったトランクは、キャンパス地を使用した非常に軽量なもので、斬新なアイデアと機能性によってたちまち人気となる。当時のトランクは革製品が常識だった。

1860年、ヴィトンは需要に押されて規模を拡大。1867年、ルイ・ヴィトンは世界博覧会で銅メダルを獲得した。これにより、世界的な評判を得、1869年にはエジプト総督のイスマーイール・パシャが、1877年にはロシアのニコライ皇太子(後のニコライ2世)がそれぞれ、1セットのトランクを発注した。また、当時の世界的に力を持っていたスペイン国王アルフォンソ12世からも、トランクの注文を受けた。
トランクの上から、布地を貼るというヴィトンの技法は賢明であったが、容易にコピー商品が出回ることとなり、1872年、ヴィトンは別の布地を使うようになった。この布地は、「Striped Camvas」として知られているベージュと赤の2色で色づけされた布地である。しかし、この布もすぐにコピー商品が出回ることとなった。
だが、コピー商品に押されることなく、彼のビジネスは成功を収めた。また、私生活の方も衰えることはなく、1880年には息子のジョルジェ・ヴィトンがジョセフィーヌ(Josephine Patrelle)と結婚。入籍当日に、彼は息子にスクリーブ通りの店を任せた。その3年後、ジョルジェにも子供が産まれ、ルイ・ヴィトンは祖父となった。

また輸送機関の発達に注目し、積み重ねることのできる平らなトランクのデザインが絶大な人気を得ました。 1885年、ルイ・ヴィトンはロンドンに進出。1888年には、二代目ジョルジュ・ルイ・ヴィトンが日本の市松模様をヒントにベージュと茶褐色のチェス盤に、ルイ・ヴィトンの銘が入った「ダミエ・ライン」と呼ばれるデザインを考案。1888年、息子ジョルジェが、1889年のパリ世界博覧会で、ルイ・ヴィトン社に金賞をもたらした。しかし、商標登録もされていたにも拘らず、またコピー商品が出回ることとなった。現在は白と灰色の「ダミエアズール・ライン」もある。1892年、ルイ・ヴィトン社はハンドバッグの販売を開始、トランクやハンドバッグなどが掲載された最初のカタログもリリースされた。その年の2月27日、ルイ・ヴィトンは自宅で息を引き取り、ジョルジェ・ヴィトンが会社の全権を握ることとなる。彼は世界的な企業へと成長させた。1893年のシカゴ世界博覧会に出展するなど、会社をうまく運営し続けると共に、著書「Le Voyage」(フランス語で旅という意味)を出版した。
1900年、Georges Vuittonはパリ世界博覧会の「旅行アイテムおよび革製品」の部門を担当するという栄誉を得た。1901年、ヴィトン社は、トランクの中に入れることのできる小さなカバン「スティーマーバッグ」を発表した。
3年後の1904年、Georges Vuittonはセントルイス世界博覧会において、議長を務めた。同年、ヴィトン社は、新商品として、香水や衣類などの商品を小分けにできる仕切りの付いたトランクを発表した。
1914年、パリのシャンゼリゼ通りに世界最大のトラベル・グッズ専門店をオープン。
1978年 日本初の店舗を東京・銀座にオープン。
1989年 香港初の店舗をオープン。
1983年 アメリカズカップの挑戦艇選抜シリーズ、ルイ・ヴィトンカップがスタート。
1985年 エピ・ラインを発表。
1987年 ルイ・ヴィトンとシャンパン製造会社のモエ・ヘネシーとの合併によりLVMH モエ ヘネシー ルイ・ヴィトンが誕生。
LVMHグループは今日、クリスチャン・ディオールやフェンディなど有名ブランドを傘下におさめる巨大ブランド企業に成長。
1992年 中国初の店舗を北京にオープン。
1998年 バックだけにとどまらず本格的にファッション界に進出。デザイナーにマーク・ジェイコブスを迎えプレタポルテとシューズのコレクションを発表。また、モノグラム・ヴェルニラインもあわせて発表。
1999年 ミレニアムに向けての限定品を3種発表。サイバーエピライン(エナメルのようなエピ地にブラックライトを当てるとモノグラム柄が浮き出てくる)のアジェンダPM(6穴バインダー手帳)・グッド・ラック・ブレス、ミニトランク。 
2003年 日本人デザイナー村上隆とのコラボレーションにより、黒地あるいは白地にモノグラムをカラフルに配した「モノグラム・マルチカラー」を発表。このときに発表された商品の中にはモノグラム模様の中に、にこにこマークが描かれた桜の花を配した商品「モノグラム・チェリーブラッサム」や、大きな革製のリボンがついた商品なども発表された。同時に、村上隆のキャラクターであるパンダをモノグラムの上に描いたシリーズ「モノグラム・パンダ」も発売された。
2004年 2003年と同じく村上隆とのコラボレーションにより、「モノグラム・チェリー」ラインが発表された。これは、前年のサクラシリーズよりは少し落ち着いているものの、モノグラム地の上に、サクランボのイラストを載せるというデザインであった。
2005年 秋冬コレクションとしてキャンバス地のカジュアルなシリーズ「アンティグア」が発表された。ナチュラルな生成と真っ赤なキャンバス地が素材である。
2006年 春夏コレクションとして、モノグラム地にパンチングを施し、穴を開けた素材の「モノグラム・ペルフォ」、デニム素材の「モノグラム・デニム」が発売された。
2007年 秋冬コレクションは、カラフルなモノグラムマルチカラーをファーの上にプリントした「モノグラム・ミンク」とメタリックな素材の「モノグラム・ミラー」を発売。2月にはバレンタインラインとして、ハート型の小銭入れ「ポルトモネ・クール」、春コレクションは、モノグラムにフレンチレースを刺繍した「モノグラム・レース」、「デニム・パッチワーク」、「ポルカドット」など少数生産、多数コレクションへになりつつある。7月にはアメリカズカップへのスポンサード打ち切りを発表。


1896年には、ダミエのコピー商品が出回るのを防ぐために、新たなるデザインであり、今やお馴染みのルイ・ヴィトンの定番柄「モノグラム・ライン」を作成。
【略式年表】
1821年、創業者のルイ・ヴィトン誕生
1854年、パリで「ルイ・ヴィトン」を設立・エミリー(Emilie Clemenoe Pariaux)と結婚
1857年、2代目となるジョルジュ・ヴィトンが誕生
1867年、パリ万国博覧会で銅メダルを受賞。模造品も出現
1880年、ジョルジュ・ヴィトンが2代目に就任する
1883年、3代目となるガストン・ヴィトンが誕生
1888年、「ダミエ・キャンバス」発表
1890年、5枚羽の錠前を開発。

1892年、創業者のルイ・ヴィトン死去
1896年、「モノグラム・キャンバス」発表
1981年、ルイヴィトン・ジャパン設立
1985年、「エピ」発表
1987年、ルイ・ヴィトン社とモエ・ヘネシー社が合併し、LVMH(ルイヴィトン・モエヘネシー)グループ誕生
1993年、「タイガ」「オペラ」ライン発表
1998年、「ヴェルニ」発表
デザイナーにマーク・ジェイコブス氏を起用
2001年、「グラフィティ」発表
2003年、「ヴェルニ」「モノグラム・サテン」「ヴォヤージュ・ミニ」発表


【主なデザイン】
モノグラム
モノグラム・ミニ(廃番)
モノグラム・ミニ・マルチカラー
モノグラム・ヴェルニ
モノグラム・マット(廃番)
モノグラム・マルチカラー
モノグラム・デニム
ダミエ
ダミエ・アズール
エピ
タイガ
モノグラム・グラセ(廃番)
スハリ
ノマド
ユタ
アンティグア
モノグラム・ミニ・ラン
2006春夏コレクション
モノグラム・チャーム
モノグラム・ペルフォ
トバゴレザー
クルーズコレクション

【公式サイト】
http://www.louisvuitton.com/