献血者のHIV陽性が最多=10万人当たり初の2人台に−厚労省 

・1月23日のヤフートピックスからの引用文
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昨年献血した人のうち、エイズウイルス(HIV)陽性者と判明した人は102人と過去最多になったと、日本赤十字社が23日開かれた厚生労働省の血液事業部会に報告した。一方、献血者数は減少しており、献血者10万人当たりの陽性者数は2.06人と初めて2人台を記録した。
 同省は、HIV検査目的の献血者が増えている可能性があるとみており、血液製剤の安全性を保つため検査目的での献血を控えるよう呼び掛けている。HIV検査の結果は献血者には原則通知していないという。


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献血に参加する人数は減ってきてるみたいだし、積極的な社会貢献が望まれるね。